筑波大学卒業後、大手広告会社などを経て、2014年よりITベンチャーのベトナム拠点事業責任者として、海外子会社をゼロから2年で200名を超える拠点として立ち上げる。帰国後、2016年にスタメンを共同創業。創業事業であるTUNAGを取締役COOとして統括するとともに、営業、マーケティング、デザイン、開発、財務などの幅広い職能を活かした全社最適な経営戦略の推進を担う。2023年1月より現職。
「意志の具象化」をテーマに、科学・哲学・芸術を横断する作品を国内外で展開。
東京大学大学院にて脳神経科学を専攻後、EY JapanでJST・NEDOなどのプロジェクトに従事。
VR、仮想通貨などのスタートアップ、ベンチャーキャピタルを経て、芸術家に転向。
チャリティーなどの社会貢献活動にも従事。NHK WORLD出演、教育分野での活動も多数。
1999年ベネッセコーポレーション入社。アセスメントデータを活用したコンサルティングを通じて、各地域における高等学校の教育改革を支援。2007年よりソーシャルイントラプレナー(社内社会起業家)として、社会課題の解決に向けた教育事業の開発を担当。現在は、AIエンジニアとして事業開発に従事し、国内・海外の教育知見を踏まえた「リスキリング」「HR」領域におけるR&DやM&A業務を行っている。
ソフトバンクグループ株式会社にて経営企画・グループ会社管理、事業再生・国内外投資業務などに従事したのち、2015年9月にベネッセコーポレーション入社。2018年4月よりUdemy(ユーデミー)事業を中心とした社会人向け教育および組織開発関連事業の責任者となり、2024年4月より現職。著書『何から始めればいいかがわかる 最高の学び方』
大杉 太郎
エンジニア G’s FUKUOKA 主任講師
茨城県つくば市出身、北海道大学大学院を2013年卒業。大手医療系メーカーにて企画・設計・開発のリーダーを経験の後、G’s ACADEMY
TOKYOのDEVコース(7期)を卒業、プログラミングにのめり込む。卒業後は仕事の傍ら、ジーズアカデミーでチューターとしてプログラミング教育活動に従事。2018年の福岡校開校とともに、メーカーを退職し福岡に転居して「ジーズアカデミー福岡
主任講師」に就任。MENSA会員。